カテゴリー:外壁塗装
シンマテリアルワンからの「キルコート」
遮断熱塗料として最も注目を集めている近未来型の塗料です。
ピュアアクリル中空ビーズという特殊素材により最高クラスの遮断熱を実現。
ピュアアクリルとは文字通り純粋なアクリルであり、非常に劣化しにくい素材です。
これは透明で美しいアクリル水槽が劣化しないと言う事と同じと言えます。
遮断熱効果はキルコート未塗装の鉄製折半屋根では真夏91°c、塗装した折半屋根では40.8°cと-50.3°cと驚異的な数値
をはじき出しました。
当然ながら冷暖房費は大幅に削減できます。
また耐久力も促進耐候試験4000時間を難なくクリアー、現実15年以上に匹敵します。
加えて他の遮断熱塗料に比べ塗膜の柔軟性に富んでいます。実に伸縮率200~250%で将来クラックが入りにくい構造です。
クラックが発生しないということはそこからの水の浸入がないということですのでまさにリフォーム塗装には最高の塗料と言え
るでしょう。
弊社ではキルコートの塗装技術を用いて多くのお客様にご満足いただいております。
菊水化学工業より漆喰調塗料グラナダが出ております。 その名の通りスペイン風塗り壁調に仕上げることができます。 様々な形状の塗布ローラーを用いてスペイン調の素晴らしい風合いを醸し出します。 と同時に機能性にも優れております。 撥水、防水性能はもとより、塗装面の厚さは通常の塗装膜の遥かに超えています。
ヘアクラックにもしっかりと追従し、新たなクラックを発生させにくい構造です。 これにより紫外線、風雨、汚染から大切なお住まいを長期に渡り美しく頑丈に保つことができます。
軒天の隙間から天井裏へとコウモリなどが入り営巣することがあります。
特に山が近くにある家屋に多く見られます。
焼津市の顧客様宅ではコウモリではなくハクビシンが巣を作り数頭の子供を産んだ例がありました。
生き物なので虐待はできませんが中に入られないよう隙間を金網で塞ぎ対処しました。
コウモリやネズミなど小型の動物でも電線をかじったりすれば事態が大きくなる可能性もあります。
リフォームの際に申し付けていただければ対応させていただきます。
フッ素よりも耐久性に優れた塗料として特殊セラミックビーズで遮熱効果のある「ガイナ」があります。
セラミックビーズと言う球体のセラミックが紫外線のほとんどを退けます。
塗膜を傷める紫外線から保護されるので劣化要因のほとんどを排除しています。
更に無機質塗料の「無機ガードZ」や「無機ガードX」は”腐らない塗料”の代表格でしょう。
価格としてはフッ素よりも高価ですが塗り替え時期等を考慮するとかなり割安と言えます。
日本瓦やセメント瓦などは非常に重量があり、地震が懸念される今においては対策をとる施主様が多くなっております。
平均的には5トンもの瓦が乗っているのですから重量により揺れが大きくなってしまいます。
そこで屋根材をより軽いものへと乗せ換える工事が進んでおります。
アーバンクラフト静岡ではガルバリウム鋼板と言う超軽量合金を用いて施工しており、重さは瓦の約10分の1にまで下がります。
強風にも吹き飛ばされないよう「あやめ折り」と呼ばれる接合でより強靭なものになっています。
亜鉛とアルミの合金なので錆びにくく表面はフッ素なので美観も長持ちする設計になっております。
メーカー保証はフッ素塗装タイプで20年の保証があり安心です。
詳しくはお問い合わせください。












