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主な工事記録

梅雨時期の塗装で注意していることは塗った面が乾く前に雨が降りそうであれば

その日は中止するという「見越して」施工をております。

ここさえ注意していれば施工期間は多少長くはなるものの成功します。

またこの時期は最初の工程である洗浄が非常に上手くいきます。

雨の力で浮いている汚れ、油脂類を短時間に完ぺきに落とすことができます。

カテゴリー:未分類;/更新日:2013.05.21

雨のため屋外の工事は中止です。

室内工事であっても塗装と接着剤を使用する工事は中止です。

よろしくお願いします。

カテゴリー:工事現場より;/更新日:2013.05.20

地震が多くなった現在、下塗り、上塗りの塗料もそれに則したものが必要です。

揺れや振動に対して固い塗料はクラックが入り易く、逆にやわらかい塗料は適応力があります。

弾性適応と言って地震に強い塗料が存在しますので「固くて丈夫」とうたっている塗料よりもこちらが優先されます。

下塗り塗料も微弾性下地材と言うものがありわずかに弾性を持っているためよく使われます。

建物が揺れた場合、揺れに着いてくる塗料です。 比較的安価ですし、耐久力ばかり前面に出す塗料よりも有用ではないでしょうか。

カテゴリー:未分類;/更新日:2013.05.19

外壁をリペイントするということは建物を長期に渡り風雨や紫外線から守ることですが、

劣化してしまった壁と劣化を防いで耐久力を回復させた壁ではあらゆる面で大きな差が出ます。

最近は地震が多くなりました。

弱いままの壁ですと当然揺れに対してももろくなります。

震度3程度で表面にひび割れを起こしたりもします。

劣化した建物から壊れてしまうことは言うまでもありません。

それに対し強度回復の塗料で塗装した外壁は弾性適応機能もあります。

即ち強度を回復させてあるのでしっかりと固定の釘やビスを捉えていますからひびも入りにくく地震に対しての備えの一つになります。

カテゴリー:未分類;/更新日:2013.05.19

基本的に雨の日は塗装は行いません。

しかしながら雨の日は高圧洗浄をするのに適しています。

前夜から雨が降ったりしていると汚れが浮き上がってきていますので

洗浄効果が上がります。

塗装が始まると雨天は中止となり、翌日には乾燥のための養生となります。

 

カテゴリー:外壁塗装;/更新日:2013.05.17